Soul reading

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大局を見る~惑星年齢期による違い

「大局を見よ」というのは、仕事でもプライベートでも語られることではないでしょうか。「大局」と聞いて、どんなことをイメージされますか?「大きな」ということは変わりませんが、惑星年齢を基にした流れだと、「大局」は2種類に分かれます。
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「がんばる」の呪縛~がんばっても手に入らない

私たちは、自然と前を向き、上を目指し、成長を願うーだから「がんばろう」と思うし「がんばりたい」、のですが。ちょっと、周りやまた自分自身からの「がんばれ」コールに追われて疲弊気味…ならば、そろそろ「がんばる」という姿勢の変換期かもしれません。
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「いつか」の魔法

「いつか」「そのうち」ー断捨離でなかなか物が手放せないのも、そんな発想があるからですよね。「いつか」という未来への想いを、単なるファンタジーの世界で終わらせないためには、乖離のない「全部の自分」で「観る」ことーその意図はイコールで結果です。
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人の役に立ちたい、と思うこと

誰かのために、役立つことをしたい/社会貢献に携わりたいーそのためにどんなことが自分にできるだろうか?ちょっと、キラキラな何かを想像しがちでもあるのですが、実は案外地味…というか、もう既に社会貢献をしているということも多いものです。
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天と地の共鳴~空と自分のあいだ

空と自分との間ー眼で見て普通に遠いもの。だからこそ「いつか」という希望が生まれたり、反対にどうせ変わらない、という絶望感にもなる。私たちは、宇宙から分離している、ように見える中での体験をしているのであり、それらは常に循環しています。
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欠乏感とIntention

人は、満ち足りていることよりも「足りない」という欠乏に眼が行きがちです。生まれ持った環境や資質に対しての欠乏は、マイナス要素ではあっても、そこに見え隠れする「魂の意図」も存在します。一見分離しているように見える、これらを考察してみました。