My Akashicな生活

今自分が見えている世界だけが真実ではありません。人それぞれ違う真実を持ち、それぞれが自分らしく輝く資質や才能を持ち合わせています。アカシックという”空”の世界には、そのすべての情報が眠っているーあなたのみつめる「アカシック」の世界を広げるための、さまざまな「見方、捉え方」を自由に投稿しています。今までとは違った真実が見えてくるのかも…しれません。

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責任と共鳴

責任ーいささか固く重い言葉ですが、誰しもなにかしらの責任を担う、ということは納得できることではないでしょうか。ここでスピリチュアルな見えない世界観が融合するとー見えないながらも「出したものが返ってくる」という、ここにも大きな責任が伴います。
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最近どう?

「最近どう?」「どう?大丈夫?」ーこれらは気軽に使える万能ワード。話のキッカケや、つなぎとして登場しますが、使い方によっては、相手に逆に負担をかけるという注意ワードにもなってきます。会話はあくまで「キャッチボール」、そんな視点も必要です。
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ハイヤーセルフはどこにいる?

ハイヤーセルフに代表される”高次存在たち”は、どこにいるのでしょうか?「ハイヤー」ですから、上の、高いところ、宇宙空間…などがイメージできます。また他にも、なにか神聖な気持ちになる時に、自然と胸に手を当てている…ということもあります。
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天の稟議書~神様の決済

現実社会での「稟議書」ー見えない、天の世界に当てはめてみたら、どのような流れになっているのでしょうか?見えないながらも「即時決済」もあれば、「決済外」となっているケースもある様子…今回はファンタジー感満載のフィクション仕立てでお伝えします!
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因果応報~その顛末を知りたい

出したものが返ってくるー因果応報。あたりまえではあるものの、見えない世界観なので「本当に返ってきているのか」「ならば、それを見てみたい」という想いも出てくるかもしれません。知らずして自ら負に突っ込み、因果応報になるパターンを解説しています。
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「みんな、そう」のウラ側

自分には「ナイ」けれど、「みんな」にはあるーそんな風に、隣の芝生がどこまでも青く見えるー「その通り」です。それは「隠れ家」を探せないように、眼に見える存在として「ナイ」という情報自体がほとんどないから、ということがあるからです。