西洋占星術

西洋占星術

オセロの反転~オポジションの活用

ホロスコープで、代表的な凶角とされるオポジション。真反対に位置する惑星たちですが、その正反対さを少しずつ縮めることで、本来の「自分らしさ」が活かされ、まるで一気にオセロが反転するかのように、魂は成長します。参考例を上げながら解説しています。
西洋占星術

ホロスコープの移り変わりと陰陽バランス

個人の持つエネルギー図である「ホロスコープ」、サイデリアル式や、ヘリオセントリックチャートを取り入れることで、魂テーマをより深く読めるようになります。今回は、陰陽バランスとの関連も合わせながら、ホロスコープの移り変わりを見てみます。
西洋占星術

星にまつわるグループ意識

「ご縁のある惑星」という読み方をするように、縁の深い、関係が深い星たちの性質を、みないくつか持っています。今回は、代表的なグループ意識(アーキタイプ)である「太陽」「月」、さらに「アンタレス」「アークトゥルス」の性質を見ていきます。
西洋占星術

ホロスコープに眠る、魂の想い

ホロスコープにはたくさんの種類があり、若干の解釈は異なるものの、そもそもの今世での挑戦したいこと、という「魂の想い」はそこに込められています。「見える」という現実と、「見えない」スピリチュアリティーそれらをつなぐのがホロスコープたちです。
西洋占星術

ホロスコープ・回帰図の出し方

出生時のホロスコープの星たちの位置に、現在の星たちが重なる時ー回帰(リターン)と呼ばれる、新しいサイクルが始まる時です。「Astroseek」のサイトを参考に、この回帰図の出し方について解説しています。ぜひ星たちとつながる参考にされてみて下さい。
西洋占星術

運がいい、の使い方

「運がいい」と「思う」ことは大事ですし、誰しも「開運」は願うところ。あなたはどのように「運」を意識しているでしょうか?新たな視点として、「ご縁のある星」を知ること、意識すること。そこから「運」が切り開かれていきます。