西洋占星術

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相性の「合う」「合わない」を星のエレメントで見る

四大元素である火/地/風/水という4つの区分から、相性が合う/合わないということを見てみましょう。基本的には、火風VS地水、ということが言えます。とはいえ、全然似通った性質でなくても、なぜか「相性が良い」という不思議なバランスもあるようです。
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ホロスコープで見る、目的と困難

私たちが生まれた時のエネルギー図であるホロスコープ。個人の持つ、資質や才能などたくさんのことが読み取れます。ホロスコープを読む際に、重要な要素の1つが「アスペクト」という惑星間の角度。ここに、魂が持ってきた、目的と困難な側面が出ています。
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星占いが当たらない?~隣の星座を見てみませんか?

星占いが当たらない。どうも自分には合っていないように感じる、ということはありませんか?星座の持つ資質を活かせていない、という場合もありますが、1つ隣の星座を見てみると、しっくり馴染んでくるのかもしれません。
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惑星の年齢域と照らしあわせてみる

惑星にはそれぞれ「発達年齢域」というものがあります。その影響は、出生図である自身のホロスコープにもよりますが、ざっくり今の自分が星たちの流れに乗っているのかどうか、惑星の年齢域と照らし合わせると見えてきます。あなたは星の流れに乗れているでしょうか?
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さそり座の満月と皆既月食

5月16日はさそり座の満月、そして日本では見られませんが皆既月食の日でもあります。ここでは、「心の奥底に秘めた想いが、動き出す」といったことがテーマです。いつもの、慣れ親しんだルーティーンを繰り返してはいませんか?心の声に耳を傾けてみましょう。
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目標達成における、太陽と月

何かの目標を設定する時、具体的に期限を設けていますか?エネルギー的には「必要な時に達成される」がベースにあるので、一見期限設定してもしなくても同じ?にも思えます。今回は、太陽と月のバランスを例に、目標達成に対する心持ちをご紹介します。