Soul reading

手放すこと

手放す、委ねる、とはスピリチュアルではよく語られる言葉ですが、その中身はなかなかに深いもので、実践できるところまでは難しい…かもしれません。人事を尽くして天命を待つーこの人事の中に、魂テーマを織り込んでいることが重要ポイントです。
タロットカード

ボイジャータロットーEquilibrium~平常心と満開の花

大アルカナ2番、女教皇の関連カードEquilibriumー平常心と訳され、Priestess特有のブルーな色合いもあり、いささか情熱満載というよりは無機質な感じもあったりします。ところが、女教皇の心の花は常に満開ーその心を読み解いてみます。
今月のメッセージ

1月のメッセージ

ボイジャータロットカードを基に、1月のメッセージを音声にてお届けします。今月のカードは「Rejoicer-喜ぶ人」大きな目標ということではなく、日常の中に潜む小さな「うれしい、たのしい」に意識を向け、コツコツ積み上げてみることをお勧めします。
Soul reading

スピリチュアリティな魂たちに

人にはそれぞれ「個性」があり、「Body/Mind/Spirit」というエネルギーバランスも異なっています。今回は、もともとSpiritースピリチュアリティの高い資質、魂テーマを持つ方へ向けてのメッセージ~より自然体な自分であるために。
My Akashicな生活

責任と共鳴

責任ーいささか固く重い言葉ですが、誰しもなにかしらの責任を担う、ということは納得できることではないでしょうか。ここでスピリチュアルな見えない世界観が融合するとー見えないながらも「出したものが返ってくる」という、ここにも大きな責任が伴います。
「ない」王国

議論する or しない

議論はしないー坂本龍馬氏の言葉として有名ですが、あなたは議論する派でしょうか?しない派でしょうか?物事には「ウラとオモテ」があり、メリットもデメリットもある。議論する場面か否か、するならどんな風に?ーそんな柔軟性を身に付けたいものです。